中学1・2・3年生対象 関東高校受験コース

整ったサポート

講師と進路アドバイザーとご家庭との連携が生徒の学力向上への歩みを円滑にします。駿台中学部は生徒の学習環境を整え、フォローし、かつリードしていきます。

生徒を育てるネットワーク 講師から生徒へ 進路アドバイザー(担任)から生徒へ 安心サポート 駿台からご家庭へ

生徒を育てるネットワーク

駿台中学部では生徒の学力向上と学習へのモチベーションアップのために「講師」「進路アドバイザー(担任)」「保護者」のネットワークを大切にしています。駿台中学部の「進路アドバイザー(担任)」が中心となって「講師」やご家庭の「保護者」さまが生徒の力を伸ばせる環境を創っていきます。

講師から生徒へ

講師による丁寧な質問対応・双方向授業

授業中に理解できなかった箇所は、授業後に講師に質問ができます。また、駿台中学部は講師が一方通行で指導をすることはいたしません。授業中は生徒の反応を確認しつつ、コミュニケーションをとっていく双方向授業を行っております。

進路アドバイザー(担任)から生徒へ

ロングホームルーム(LHR) … 進路アドバイザーによる生徒のモチベーションサポート

毎月1回の大きなテストの際に、進路アドバイザーから生徒に対して行う様々な学習サポートの時間です。中1・中2は、駿台中学部の学習や学校の定期テストに向けた学習法やアドバイス、学力の維持向上のための生活管理のノウハウなどを伝えていきます。中3は志望校の選定や受験勉強の仕方、更には上位難関校の学校研究なども行います。

定期テストサポート … 学校の成績もしっかり確保

駿台中学部の授業は学校の先取りとなるため、学校の授業が理解しやすくなりますが、やはり定期テストには十分な準備が不可欠です。テスト勉強のための自習室開放や授業時間外での質問対応・学習内容指示などで、高得点を目指していただきます。

タイムマネージメント … SUNDAI手帳による自己管理

学習を円滑に進めるためにはPDCAサイクルが必要です。中学のうちから駿台生にはこの習慣をつけてもらうため、入学時にSUNDAI 手帳の携帯を義務付け ています。毎回の宿題からテスト日程や学校行事まで、計画して実行していく習慣を身につけていくことは駿台中学部卒業後にも大きな力として役立ちます
※PDCAサイクル…Plan(計画)→Do(実行)→Check(確認)→Act(改善行動)→Plan…という4つのステップの繰り返しによりレベルアップする流れ。

安心サポート

入退館お知らせシステム

生徒の入退館の時間を、ご登録いただいたメールアドレスにお知らせするシステムです。入退館の情報はインターネットでもご確認いただくことができます。台風等の自然災害の影響により休講する場合などは、メールで一斉にご家庭にお知らせいたします。

ご家庭へのお電話

事前のご連絡なくご欠席された場合、ご家庭へお電話をさせていただき状況を確認させていただいております。また、お子様の学習の様子やテスト結果など、必要に応じてご家庭にご連絡させていただく場合があります。

塾保険加入

駿台中学部は校内生の皆さまをお守りするため、塾保険に加入しております。通塾の際や授業時の万が一に備えた補償制度がございます。
※詳細はお問い合わせください。

駿台からご家庭へ

保護者会

保護者会では、駿台中学部の指導状況のご報告や高校入試に関する情報発信・学習アドバイスなどを行います。校内テストの分析や、校内生アンケートの結果から、ご家庭で注意すべきこと・ご協力いただきたいことなどまで、学年・時期に応じて幅広くお話しいたします。

個別面談

保護者さま向けに、お子さまの学習状況や志望校選択について面談を個別に設定いたします。各種テストの結果分析や学力状況・合格への具体的な可能性なども、この場でお知らせいたします。生徒向けにも定期的に個別の面談を実施し、学習アドバイス・進路指導を行っております。

入試情報

駿台中学部では、駿台公開テストのデータをはじめ、学校情報など様々な進路情報を調査・分析し提供しています。こうしたデータをもとに、保護者会や個別面談・進路指導が行われています。

自習室

皆さんの学習環境をより充実させる専用自習室が全校舎に設置されています。快適な環境で集中して自主学習に取り組めます。校舎が開いている時間帯はいつでも利用できます。(先着順でのご案内となります。開校時間・休校日にご注意ください。)

会場模試案内

中3の公立高校志望者に対しては、業者テストへの参加を奨めることもあります。特に9月以降は、公立高校志望者が多く受験する専用の模試で自分の位置を確認することが必要です。

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